みんな言わないだけ!ビキニラインに悩んでます

 

美白に効果的と人気のあるハイドロキノンクリーム。早い人では1か月以内ではっきりとシミが薄くなった、そばかすが見えなくなったなどの口コミも多くあります。

これほどに美白効果が高いなら顔だけでなく、全身の気になる黒ずみに塗ってしまいたくなるものです。特に、気になるのはVIO、デリケートゾーン、Vゾーンなどの陰部という方も少なくないはずです。股ズレやお尻のニキビ跡も黒くなりやすいですね。

化繊の下着がすれて色素沈着が起こって、水着も恥ずかしくて着られないという事もありますよね。虫刺されの跡が残りやすい体質、肌質の人は特に全身どこでも色素沈着が起こりやすいのです。

股という部分は普通に歩くだけでも必ずどこかと擦れてしまうので、特に黒ずみが強くなります。この問題の黒ずみ。ハイドロキノンクリームで美白できるのでしょうか・・・?

結論を言うとハイドロキノンは危険!

長々と説明する前に、はっきりと書いてしまいましたが、股、デリケートゾーンの黒ずみにはハイドロキノンで美白するのは危なすぎます。

これは「デリケートゾーンのどこまでデリケートな部分に塗るのか?」ということも問題なのですが、それだけでなく、顔に塗っても副作用で黒ずみが出ることがあるハイドロキノンは皮膚の弱い部分には使わないほうが吉という事です。

デリケートな部分まで行かず、Vゾーン、太ももの内側、お尻あたりなら大丈夫そうだとハイドロキノンを使って炎症を起こして、茶色っぽかった皮膚がさらに黒ずんでしまったという体験談も見かけます。

白斑、まだら肌の原因にも

ハイドロキノンは顔に使っても炎症や、白斑、まだら肌になる副作用がでる可能性もセロではない成分です。効果が高い分、肌に合わなかった場合はヒリヒリするなどが起こります。白斑になる場合は共通点があり、

  • 高濃度ハイドロキノンを使用
  • 1年以上もの間使い続けた

ということがきっかけとなることが多いです。5%、6%程度の高濃度ハイドロキノンは肌に必要以上に強く作用するため、メラノサイトへのダメージもあり白斑になりやすいので注意が必要なクリームです。
5%、6%の濃度でなければ大丈夫なのかというと、市販品の低濃度ハイドロキノンでも長期間、同じ場所に塗り続けるのは副作用を起こす確率が高まります。

どうしてもハイドロキノンを使いたい場合
ほかにある美白ケア用品は論外!ハイドロキノンで美白したいという場合は、副作用を防ぐために、低濃度のハイドロキノンを使う、連続使用は3か月以内とし長期間使用しない、ハイドロキノンを使わない休止期間を設けることをおすすめします。

デリケートゾーンには専用の美白用品があります!

美白しようとして、悪化してしまっては意味がありませんから、刺激に弱い皮膚組織でも使えるという美白クリームや美白ジェル、美容液が販売されているのでそういった専用のものを使いましょう。

低刺激でビキニラインだけでなく乳首の美白にも使えます。

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VIOの医療レーザー脱毛をするにも色素沈着が酷いと施術できないと断られることがあるそうで、そういった意味でもVIO美白はどんどん進めていきたいですね。

ハイドロキノンはデリケート部分は避けて

もしも、家にハイドロキノンがあって顔に塗るついでに塗ってみようかな?なんて思っているのなら止めてください。股、ビキニラインは普通に生活しているだけでも黒ずみやすい部分なのに、余計なことをしてはもっと色も濃くなり、範囲が広くなってしまいます。

ハイドロキノンクリームは普通に顔や首、手、腕など皮膚が強い部分に使うくらいにしておきましょう。紫外線が気にならないタイプの安定型ハイドロキノンもありますよ。

人気のハイドロキノン配合美白クリーム

ビーグレン ホワイトケア

ビーグレンはアンチエイジングに強いドクターズコスメです。美白ケアトライアルセットは7日分、浸透テクノロジーQuSomeにより、深層までしっかりをハイドロキノンがいきわたり美白へ効果を発揮します。365日返金保証は美白効果への自信の表れです。

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赤み、肌荒れなどの副作用も多いハイドロキノンを安定化して肌に優しく作用します。これまでのハイドロキノンクリームでは副作用が不という方におすすめです。

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